教団年鑑2026が発行されました。
これまで年鑑は3,520円でしたが、2,750円にお値下げしました。
ぜひお買い求めください。
掲載広告はこちら からご覧いただけます。
『日本基督教団年鑑2026』
発行年月日
2025年11月12日
ISBN
9784818412187
判型・ページ数
A5・534ページ
定価
定価2,750円
(本体2,500円+税) ※前年度版よりお値下げしました
在庫
お近くのキリスト教書店、もしくは出版局にご注文ください。
オンラインで購入する場合は以下からご注文ください。
イーショップ教文館 Amazon 楽天ブックス
……
『季刊 教師の友』に代わり、新しいホームページ「こどももおとなもあなたもいっしょに いろいろ」(略称「いろいろ」)が始まります。教案をはじめ、教会教育に関するさまざまな情報を発信します。ホームページをご覧になるみなさまからいただいた情報を共有し、交流の場となることも願っています。
開設は2026年2月10日の予定です。
教案に関する記事は有料ですが、それ以外の記事は原則無料です。
教案の年間購読料は以下のとおりです。
教会で購読をお申し込みいただければ、所属する教会員のどなたでもご覧いただけます。お申し込みを受けて入金確認後に、パスワードを送ります。
もちろん、個人での購読も大歓迎です。
①教案をホームページ上で見る場合
本体価格3,000円(税込3,300円)/年
②①に加え、教案を印刷した冊子の郵送ご希望の場合
本体価格3,600円(税……
主のみ名を賛美いたします。
長きにわたり『信徒の友』『こころの友』をご愛読くださり豊かにお用いくださったことを心より感謝いたします。
日本キリスト教団出版局の事業整理に伴い決定したことをお知らせいたします。2026年度『信徒の友』『こころの友』は刊行を続け、2027年3月号(2027年2月10日発売)をもって休刊することとなりました。皆さまにお支えいただきながらこのような事態となりましたことを深くお詫び申し上げます。 日本基督教団は2027年度以後、信仰生活を支え、また文書伝道のツールとしてお用いいただける新たな刊行物を、ページ数や発行頻度を含めて検討してまいります。時代が変化する中、変わらぬ使命が果たせるよう祈り願っております。
また、2027年度以降も小冊子『日毎の糧 主日聖書日課・家庭礼拝暦』の刊行は続けることをお知らせいたします。
最後の1年となりますが、引き続……
2026年1月1日(木)16:00~17:00
説教:輪島教会 新藤 豪牧師
Zoom & YouTube によるライブ配信
Zoom(中部教区内)
YouTube https://youtube.com/live/Z6nf8JYGV8s?feature=share
能登半島地震被災教会と関連施設をお覚え下さり、感謝申し上げます。
中部教区では「能登半島地震2年を覚えて」地震発生1月1日16時10分発災に合わせて、記念礼拝をいたします。
中部教区内諸教会・伝道所にはZoomによるオンラインで、全国の各教区、諸教会・伝道所の皆さまにはYouTubeでライブ配信させていただきます。
ご一緒に祈りに覚えて下されば幸いです。
2025年12月2日
中部教区総会議長 加藤幹夫……
MSC加盟校の学生を対象にフィリピン・オンライン語学文化研修プログラムを提供しています。
○1対1のプライベート英会話レッスン! 日本語ができる先生もいるので安心して受けられます。
○レッスンは自分で自由に組めるから、時間に縛られない。
習い事があっても、部活があっても参加できる!
○レッスンは25分×30回
レッスンにはオンラインですので、以下のご用意をお願いいたします。
環境:インターネット環境(wi-fi推奨)
機器:PC、タブレットなど。
※レッスンの時はお互いに顔を映します。その為、内蔵カメラがない場合は、外付けのwebカメラを用意してください。
期 間:12月から2月の3ヶ月間
対 象:MSC加盟校の中学3年生・高校1〜3年生
参加費:10,000円
※実際は44,000円のプログラムですが、参加費の差額はMS……
事務局、出版局、部落解放センター、年金局は下記の通り、冬期休業を頂戴します。
2025年12月24日(水)〜25日(木)
2025年12月29日(月)〜2026年1月4日(日)
2025年1月5日(月)から通常業務開始。
※土日祝は通常休業日です。
年内のご連絡は12月26日(金)17時までにお願いいたします。
『わたしはある』ということ
〜生きることの座標軸〜
望月修治さん (日本基督教団隠退教師)
2026年1月17日、30年を越えて31年の追悼の時を迎えます。
あの時から、教会は何を問われてきたのか。
教区の被災者支援の現場の方々は、何を願っていたか。
忘れてしまうことなく、次の時代に引継がねばならないことが、
まだまだたくさん埋もれているだろうことを感じます。
あの時、そしてそれからの場を歩まれた方のお話をうかがい、
多くの犠牲や苦難があったことに心を寄せつつ、
今私たちは何を問われているのか。これから何を願っていくのか。
それぞれの新たな始まりになればと思います。
今回も、追悼の礼拝にご参加をしていただきたく、ご案内を申し上げます。
日時:2026年1月17日(土)午後4時から
会場:日本基督教団 神戸栄光教会(神戸市中央区下山手通4-16-1) および オン……
教団の公式Instagramのなりすましアカウント(@uccj_pubxic)が発見されました。
教団の公式Instagramは@uccj_publicです。
Instagramのメッセージ機能でLINEのグループに入らないかと誘導してきますが、絶対に入らないでください。
教団からInstagramのメッセージ機能を使ってご連絡することは基本的にありません。
なりすましアカウント(@uccj_pubxic)は教団とは一切関係ありません。
通報のご協力をお願いいたします。
※通報の方法はInstagramでお知らせしています。
在日韓国朝鮮人連帯特設委員会編の冊子が出ました!
『多民族・多文化社会に生きる』(PDF)
日本基督教団は、在日大韓基督教会との宣教協約(1984年)に基づいて「在日韓国朝鮮人連帯特設委員会」を設置し、在日韓国・朝鮮人に関わる人権問題に共にとりくんできました。協約から40年を経て、近年は、在日韓国・朝鮮人だけでなく広く日本社会における外国人の人権が守られるための活動に共に携わっています。
日本社会には、いま数多くの外国籍の人びとが住んでいます。外国にルーツを持つ人びとを含めると500万人を超えると推定されます。日本の社会で「外国人」は身近な隣人であり、共に地域社会を形作る仲間なのです。
しかし、日本の法制度上、外国籍の人びとはきわめて不安定な立場に置かれているばかりでなく、日常生活の中で偏見や差別にさらされています。とりわけ、今年の参院選挙を機に「日本人ファースト」が声高に叫……
主のみ名を賛美いたします。
日本キリスト教団出版局のために祈りお支えくださっていることを感謝いたします。
日本基督教団の出版業務を行う出版局は、近年売り上げが徐々に減少しておりました。危機の中、働きの継続のため運転資金を借り入れながら力を注いでまいりましたが、
2025年5月に債務超過となり、経営継続が困難な状態となりました。これまで経費削減を含め経営改善のための努力をしてまいりましたが、協議の結果、10月28日の日本基督教団常議員会において事業の整理・縮小を決議いたしました。具体的な改善策を実行することが出来ず、このような事態となりましたことを心よりお詫びいたします。
日本キリスト教団出版局の名称は残し、今後は讃美歌の著作権管理業務、『日本基督教団年鑑』等の商品を日本基督教団事務局内において扱っていく予定です。またキリスト教学校において教科書としてご採用いただいている商品……