日時:2026年8月11日(火)〜13日(木)
会場:清泉寮自然学校(山梨県北杜市)
主題:「あの人も私の隣人なのか―どうしたら私たちは同じテーブルに座れるだろうか」
主題聖句:コヘレトの言葉 4:9
「ひとりよりもふたりが良い。 共に労苦すれば、その報いは良い。」
参照聖句:ルカ10:25-37 善きサマリア人
♦ 参加費:29,000円 (2泊6食付き)※当日ご持参ください
♦ 募集対象:高校生〜大学生の世代(中学生若干名も受入可能。ご相談ください。)20名程度
♦ ドイツゲスト:福音主義教会ヴィットシュトック・ルピン教区(旧東ドイツ領)より
高校生・大学生世代のユース8名 + リーダー2名、計10名
♦ 言葉:主に英語。日本語とドイツ語も併用。
(簡単な日常会話程度できることが望ましいですが、大切なのは交流したいという心!)
♦ 申込締切:2026年7月13日(月)
できれば7月10日までにお申し込みいただけると助かります。
♦ リトリートの詳細と申込み用紙等は、下記リンク先からダウンロードしてご利用ください。
https://drive.google.com/drive/folders/1o-qjSgcJeCBVislZzp9s1yTJTu7XPhFL?usp=sharing
主催:日独ユースミッション2026実行委員会
実行委員長 西之園路子(日本基督教団 野田教会牧師)
協力:日本基督教団世界宣教委員会(カナダ合同教会基金より)
ウェスレー財団
幕屋を建てた日、雲は掟の天幕である幕屋を覆った。夕方になると、それは幕屋の上にあって、朝まで燃える火のように見えた。 いつもこのようであって、雲は幕屋を覆い、夜は燃える火のように見えた。 この雲が天幕を離れて昇ると、それと共にイスラエルの人々は旅立ち、雲が一つの場所にとどまると、そこに宿営した。 イスラエルの人々は主の命令によって旅立ち、主の命令によって宿営した。雲が幕屋の上にとどまっている間、彼らは宿営していた。 雲が長い日数、幕屋の上にとどまり続けることがあっても、イスラエルの人々は主の言いつけを守り、旅立つことをしなかった。 雲が幕屋の上にわずかな日数しかとどまらないこともあったが、そのときも彼らは主の命令によって宿営し、主の命令によって旅立った。 雲が夕方から朝までしかとどまらず、朝になって、雲が昇ると、彼らは旅立った。昼であれ、夜であれ、雲が昇れば、彼らは旅立った。 二日でも、一か月でも、何日でも、雲が幕屋の上にとどまり続ける間、イスラエルの人々はそこにとどまり、旅立つことをしなかった。そして雲が昇れば、彼らは旅立った。 彼らは主の命令によって宿営し、主の命令によって旅立った。彼らはモーセを通してなされた主の命令に従い、主の言いつけを守った。
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