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日本キリスト教団 出版局
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※多少の傷・汚れ等がある場合があります。あらかじめご了承ください。
※讃美歌はセール対象外です。
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セール対象書籍一覧
| 書籍名・著者 | 通常価格 | 40%OFF価格 |
|---|---|---|
ヴィジュアルBOOK 旧約聖書の世界と時代
内容「洪水伝説」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着したテーマが満載。資料を多数用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説。聖書の知識をより深いものへと導く一冊。
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2,200円 | 1,320円 |
聖書学用語辞典
内容聖書をさらに深く読み解くため、聖書学の入門者から本格的に学ぶ人まで、知っておくべき専門用語約600項目を網羅。日本の研究者による書き下ろしで、理解しにくい用語にも対応した、国内でも類のない辞典。
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7,200円 | 4,320円 |
ガラテアの信徒への手紙
内容反対者が宣べ伝える「他の福音」に動揺するガラテアの諸教会に、律法のくびきに囚われないよう勧告、パウロの信仰義認の立場を先鋭化させる契機となった書簡の私訳と詳細な注解。
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15,000円 | 9,000円 |
全ての生命にであえてよかった
内容地球環境、紛争をテーマに、140か国余りで取材を続ける気鋭のフォトジャーナリスト渾身のフォトエッセイ。数々の写真に込められた生命への賛歌は、自然、そして神への畏敬の念を抱かせずにはおかない。
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1,800円 | 1,080円 |
フォト・ソング・ブック 美しい大地は
内容『讃美歌21』のことばと、世界各地で撮影された写真が、今、この時代に生きるわたしたちに寄り添い、慰め、勇気づけ、問いを投げかける。「このこどもたちが」(371)「美しい大地は」(424)「平和の道具と」(499)など、全28曲を収録。各賛美歌の弦楽四重奏によるCD付き。
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2,000円 | 1,200円 |
和解への祈り
内容世界140ヵ国以上を取材した気鋭の写真家による珠玉のフォト・エッセイ
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2,000円 | 1,200円 |
そして僕は、今日も歌おう。
内容ミュージシャンと牧師、二つの天職に恵まれ全国を歌旅で巡る日々。旅先での心温まる出会い、明日への思いを、著者によるイラスト・写真と共に綴る。CDには「Amazing Grace」の他、貴重なライブ音源を含む5曲を収録。
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2,000円 | 1,200円 |
闇のなかに光は輝き クリスマスの黙想24
内容イエスの誕生を待ち望み、こころを整えるアドベントに読んでいただきたい本。「人よ、目覚めなさい。あなたのために神は人となったのです」(アウグスティヌス)等のことばと、クリスマスの名画24点が収められる。フルカラーでクリスマスプレゼントにもぴったりの一冊。
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1,300円 | 780円 |
新共同訳 新約聖書略解
内容 |
6,800円 | 4,080円 |
新共同訳 旧約聖書略解
内容 |
7,500円 | 4,500円 |
新共同訳新約聖書注解1
内容 |
14,000円 | 8,400円 |
新共同訳旧約聖書注解2
内容 |
14,000円 | 8,400円 |
フェミニスト聖書注解
内容世界の第一線で活躍する女性執筆陣による、フェミニストの視点に立つ聖書注解。新約聖書と外典など初期教会文書全40巻を分析、解説。女性および周縁化された人々の視点を浮き彫りにする。
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20,000円 | 12,000円 |
「コーヘレトの言葉」注解
内容「コヘレトの言葉(伝道の書)」の日本語注解としては最大の書であり、旧約聖書学者である著者の集大成。〈序説〉では記号論や解釈論を扱い、〈注解〉ではヘブライ語に遡りながら一節ずつ丁寧に解きあかす。
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7,000円 | 4,200円 |
ヨブ記注解
内容正しい人がなぜ苦しむのか。神はなぜ悪を許容するのか。ヨブ記は人間が自由を持つがゆえの苦悩を徹底して描く。思想世界に深く切り込み、ヨブと共に苦難の意味と人間の自由を問い直す勇気が与えられる注解書。著者の長年にわたるヨブ記研究の集大成。
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6,000円 | 3,600円 |
註解 ローマの信徒への手紙
内容 |
10,000円 | 6,000円 |
マルティン・ブーバー聖書著作集第1巻モーセ
内容 |
4,800円 | 2,880円 |
マルティン・ブーバー聖書著作集第2巻神の王国
内容 |
5,400円 | 3,240円 |
マルティン・ブーバー聖書著作集第3巻油注がれた者
内容 |
3,500円 | 2,100円 |
イスラエル史
内容ドイツ有数の旧約学者が、イスラエル諸部族の起源からローマ時代まで2000年にわたるイスラエルの栄枯盛衰を、綿密な学問的考証を経て著した、ライフワーク。
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9,500円 | 5,700円 |
聖書の物語論的読み方 新たな解釈へのアプローチ
内容本邦初、聖書を物語として読む新たな方法論を紹介した概説書。聖書の文学的側面に着目し、物語に固有の表現方法を分析することで、新たな解釈の可能性を私たちに示す。
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3,000円 | 1,800円 |
並木浩一著作集2批評としての旧約学
内容並木旧約学はなぜ「面白い」のか。それは聖書を生み出した人々の生活と思想に向けて「想像力」を馳せ、旧約聖書の本質と全体をつかみ取ろうとするからである。この方法論を「批評」とし、半世紀に及ぶ仕事を顧みる。
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4,000円 | 2,400円 |
並木浩一著作集3旧約聖書の水脈
内容種々の文書の寄せ集めと思える旧約聖書にはしかし、それを育んだ「水脈」がある。著者は、モーセの生涯や、預言者たちの働き、敗戦を糧とする民衆、雅歌が伝える愛と喜び等に注目し、聖書の背後を貫く「水脈」に迫る。
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4,000円 | 2,400円 |
復讐の詩編をどう読むか
内容敵への報復を訴えることばは、果たして祈りなのか──。著名な旧約聖書学者が、詩編の背景や分析を通してこの問いに挑む。
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3,600円 | 2,160円 |
アブラハムのイサク献供物語
内容ユダヤ教で「アケダー」(「縛り」の意)と呼ばれるイサク献供。その一見不条理な物語に取り組んだ、キルケゴールをはじめ、旧約偽典からブーバー、西田、デリダら現代の神学者・哲学者に至る多彩な議論を幅広く収集。
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5,200円 | 3,120円 |
申命記史書 旧約聖書の歴史書の成立
内容 |
6,400円 | 3,840円 |
聖書の基礎知識 新約・旧約外典篇
内容 |
4,000円 | 2,400円 |
イエスの死の意味 旧約の犠牲祭儀から読み直す
内容イエスの「贖い」を理解するカギは、旧約の犠牲祭儀だ!
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3,000円 | 1,800円 |
山上の説教 その歴史的意味と今日的解釈
内容山上の説教に、新しい解釈を施し、現代の読者に直接訴えかける実践的な注解書。個人的な解釈を披瀝しているのではなく、伝統的な釈義的研究方法に基づき、歴史的な意味もしっかりと踏まえている。
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5,400円 | 3,240円 |
神学は語る ファンダメンタリズム
内容「原理主義」誕生の経緯と歴史、諸宗教における発見を簡潔に解説。
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3,700円 | 2,220円 |
福音書記者マタイの正体
内容マタイ福音書の執筆目的について、従来の通説を鋭く問い直し、その執筆意図に新しく迫った気鋭の新約学者による刺激的論考。
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2,000円 | 1,200円 |
イエス・キリストの復活
内容ブルトマン、バルト、モルトマン、タイセン、ドストエフスキー、荒井献、八木誠一、佐竹明、佐藤研、遠藤周作ら総勢34名の論考やエッセイを収集。信仰の根幹である「復活」の理解を、多様な証言からより深める。
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5,400円 | 3,240円 |
福音書記者マルコ 編集史的考察
内容近現代聖書学の研究に欠かすことのできない著作の本邦初訳。「編集史的方法」の嚆矢として、新約聖書学や福音書研究に大きく貢献し、今なお多くの著作で引用される、知識と鋭い洞察に裏打ちされた名学術書。
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3,800円 | 2,280円 |
神学は語る 聖書とキリスト教倫理
内容幸福とは? 正しさとは? より善く生きるとは? こうした問いに答えるため、今日どのように聖書を用いたらよいのか。この切実な課題をめぐり、現代の神学者たちの考察を五つに分類して提示する。
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2,400円 | 1,440円 |
神学は語る たとえ話
内容イエスのたとえ話は、イエス自身の「神の国」宣教を知る上で、最重要資料と考えられてきた。本書は神学者が重ねてきた議論を、文学的批評、社会科学的批評など大きく七章に分類、「たとえ話」研究の最先端へ読者を導く。
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2,600円 | 1,560円 |
神学は語る 新約聖書と黙示
内容黙示の神学は希望をもたらす神学である。その背景にあるのは、人間と宇宙を回復するという神の意図なのである。聖書学が蓄積してきた議論を整理し、新約聖書の根底にある「黙示的なもの」の本質を浮かび上がらせる。
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2,200円 | 1,320円 |
神学は語る パウロの教会はどう理解されたか
内容初期キリスト教会はいかなる機能を有すると理解されていたか。教会が参照したモデルに関する新約聖書学者の議論を整理し、概観する。
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2,400円 | 1,440円 |
ルカの救済思想 断絶から和解へ
内容放蕩息子は心を変え父親の元へ帰る。ザアカイはイエスと出会い、財産の半分を貧しい人に分けることを宣言する。ルカ文書に特徴的な「改心」の物語を丹念に分析し、それが神による「救い」とどう関わるかを解明する。
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4,200円 | 2,520円 |
ヨハネ福音書 文学的解剖
内容文学研究の物語批評的手法を活用して、ヨハネ福音書を話者、物語時間、プロット、登場人物、内的解説、想定読者などの面から分析。第四福音書に込められた真理を丹念に読み解く定評ある研究書。
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5,800円 | 3,480円 |
パウロ書簡にこだまする聖典の声
内容パウロ書簡における「旧約」引用は読者を戸惑わせる。なぜこの箇所が、このような文脈で引用されているのだろうか? 本書は間テクスト性の観点から「旧約」とパウロ書簡の間に生まれる響きに耳をすませ、パウロに内在する論理を明らかにする。
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5,800円 | 3,480円 |
神学は語る パウロと律法
内容パウロの「律法」観とは? ルターから現代に至るまでの議論を網羅。
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3,400円 | 2,040円 |
新約聖書神学Ⅰ上
内容 |
12,000円 | 7,200円 |
新約聖書神学Ⅰ下
内容 |
12,000円 | 7,200円 |
新約聖書神学Ⅱ上
内容 |
12,000円 | 7,200円 |
新約聖書神学Ⅱ下
内容 |
12,000円 | 7,200円 |
中世キリスト教の歴史
内容古代世界・文明の終焉と共に、教会は中・西欧ゲルマンの未知なる世界へと船出した。教会を支配しようとする世俗権力との血みどろの闘い、神学の復興、十字軍。宗教改革の胎動がわかる中世一千年史。
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6,600円 | 3,960円 |
牧会学入門
内容現代社会において牧会とは何か。この問いを念頭に、牧会の歴史、理念、実践を総合的に論述。従来の「心理療法」的視点を乗り越え、「物語の解釈」という新しい視点から牧会全体を理解しなおすことを目指す。
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5,800円 | 3,480円 |
宣教学入門
内容イギリス出身の宣教師が、インドでの働きの中から産み出した珠玉の考察。「他者に福音を伝えるとは、どういうことか」「私が選ばれてキリスト者とされた意味は」等の問いに向き合い、聖書によって考え、行く道を示す。
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5,200円 | 3,120円 |
説教ワークブック
内容なぜ説教が会衆に届かないか、どうすればマンネリを脱せられるか。米国イェール神学校で説教を教える2人が、説教準備を完全ガイド。
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3,000円 | 1,800円 |
イエスとともに祈る365日
内容マタイ、ヨハネによる福音書から選りすぐられた日々の聖句、神のみ心を想う思索の言葉、そして磨き抜かれた祈り。主イエスに導かれて日々新たにされる日毎の祈り集。
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2,600円 | 1,560円 |
神についていかに語りうるか プロティノスからウィトゲンシュタインまで
内容「神についてどのように語ることができるのか」。神学・哲学最大の問いへの、古今東西二千数百年の挑戦を収集。
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6,500円 | 3,900円 |
老いと祝福
内容祝福とは何か。クリスチャンの精神科医がその意味を聖書からひもときつつ、老いの恵みを考える。超高齢社会を直視し死生観にも踏み込みながら、健やかな日々を過ごすコツを伝授。「時を経ても古びないもの、時を超えて新しいもの」をさまざまな側面から提言する。
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2,200円 | 1,320円 |
老いをどう生きるか
内容80代後半の熟練牧師が、聖書に聴きつつ「老い」について思い巡らす。
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2,400円 | 1,440円 |
お申し込みについて
お申し込み期間:2026年9月1日(火)~9月11日(金)
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