月刊「こころの友」 文書応援伝道にご協力ください 2016年度応援教会募集

2016年度「こころの友」による文書応援伝道規定

1.期 間 2016年4月(5月号)~2017年3月(4月号)

2.主 旨

1) 「こころの友」による文書伝道をしたいが、経済的に困難な教会(特に開拓伝道をしている教会)に贈る。

2) 会員購読用として用いない。会員の手により伝道のために配布する。

✿ 応援教会 ✿

贈呈部数と指定教会名(または伝道委員会に一任)を明記してください。

送金は前金制でお願いしています。

後日、出版局より請求書が届きます。

(半期毎の前金制にすることもできます。ご相談ください。)

送金先 振替 00180-0-145610  日本キリスト教団出版局

 

費 用 応援部数10部より受け付けます。

毎月10部:年間3,850円(消費税8%・送料込み)

(毎月100部:年間38,500円)

✿応援受入教会 ✿

希望部数と教会名・牧師名または代表信徒名を書いて申し込んでください。

◎応援教会の祈りがこめられたものですので、有効に活用してください。

◎はじめとおわりには報告を送ったり、週報など折に触れ連絡を取り、交流を深めていただければと思います。

3.申込先

教団伝道委員会  教団Fax:03-3207-3918  E-mail:kokoronotomo@uccj.org

4.申込締切日 2016年2月末日

所定の用紙にご記入の上、上記Fax或いはE-mailにてお送りください。

申込用紙(PDF)

「第5回こひつじキャンプin台湾(新竹)」参加者募集

「第5回こひつじキャンプin台湾(新竹)」参加者募集            2015/11/6

 

日本キリスト教団 東日本大震災

救援対策本部 担当幹事 飯島 信

皆様、お元気ですか。

私たち日本キリスト教団は、私たちと深い関わりのある台湾キリスト長老教会(PCT)の招きで、2014年1月以来台湾各地で4回の「こひつじキャンプin台湾」を開催して来ました。

さて、以下の要領で、「第5回こひつじキャンプin台湾」(新竹)の参加者を募集します。

一度でも、福島県親子を対象とした保養キャンプに参加されたことのある方なら、どなたでも応募出来ます。お申し込みをお待ちします。

 

◆対 象:台湾キャンプに初めて参加する親や子どもたち(年少以上)。

◆募集人数:30名。10家族前後の親子を考えています。

◆日 程:2016年1月4日(月)~7日(木)の3泊4日。なお、1月3日(日)は成田又は羽田に前泊となります。

使用空港:往復共に成田空港又は羽田空港で、現地集合・現地解散となります。

◆経 費:日本国内での交通費は各自ご負担下さい。台湾での諸経費、往復の航空運賃・前泊費は主催者が負担します。

募集人数を超えましたら抽選となります。当選されてからのキャンセルはご遠慮いただきたいので、確実に参加出来る方の応募をお願いします。

◆申し込みはファクスで、氏名とともにパスポートのローマ字名も必ずお願いします。

パスポートをこれから取られる方は、パスポートに記載予定のローマ字名でお申し込み下さい。

ファクス送り先:03-3205-6088

◆申し込み書は、どのような用紙でも結構です。参加希望者の(1)住 所(2)氏 名

漢字とローマ字】(3)年 齢・学 年(4)連絡先(電話と携帯)を書いて送って下さい。

参加が決まった方には、改めて正式の申し込みをしていただきます。

◆申し込み締め切り:2015年11月15日(日)(厳守)。翌16日(月)に抽選を行います。

 

※なお、ご不明な点は、080-3726-7143の私の携帯までお願い致します。

以上です。

伝道トラクト(姜尚中氏、近藤勝彦牧師、網中彰子牧師、山北宣久牧師)をご活用ください。

伝道トラクト(姜尚中氏近藤勝彦牧師網中彰子牧師山北宣久牧師)をご活用ください。

伝道トラクトのご注文について

伝道トラクト申込書(PDF)

新しい伝道トラクト/山北宣久先生のトラクトのご案内/

室報(推進室ニュースNo.6)で、すでに三種類の伝道トラクトを作成して、活用いただけるようご案内してきておりますが、このたび山北宜久先生による新しいトラクト「教会は誰のもの?あなたのもの!」が発行されました。「愛を植えようアイウエオ・・・・・・」とたどりながら、とてもわかりやすく、そして楽しく「教会」について記されています。お勧めです!ぜひぜひご活用ください!

※室報に一部10円とご案内しておりますが、期間限定です!

記載もれとなってしまいました。お詫びして訂正いたします。

2015年12月31日までお申し込みの場合、10円です。

2016年より一部15円となります。お早めのお申し込みを!

安全保障関連法可決に関する議長声明

安全保障関連法可決に関する議長声明

「平和を実現する人々は、幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる。」

(新約聖書 マタイによる福音書5章9節)

去る9月19日、参院本会議において安全保障関連法案が可決されました。この安全保障関連法は立憲主義に反するものであることを深く憂い、抗議すると共に、政府に対して、同法を廃し、憲法の理念に基づく政治に立ち戻ることを強く求めます。

そもそも、この安全保障関連法にはあまりにも多くの問題があります。何よりも同法は憲法に違反しております。そして、これまで戦後70年もの間認めてこなかった集団的自衛権の行使容認を閣議決定し、自衛隊が他国の戦争に駆り出され得る道を開いてしまいました。

また、国民の多くが同法の成立に反対していたにも関わらず、国民の声や意志を無視して、国会において同法を可決してしまいました。国民の声の高まりは、国会における安全保障関連法案に関する政府の説明が不十分であると共に、その説明内容について国民の理解と同意が得られていないことを表しています。

それゆえ、今この時、安倍晋三首相をはじめとする政治の責任を担っておられる方たちが、この世界における真実の平和の実現にこそ寄与する政治を行うことを強く求めます。また、この度の安全保障関連法が廃止されるために、今後も祈り続け、声を上げてまいります。そして、「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し」(憲法第9条)、武力の行使によらない平和の実現のために力を尽くします。

また、これからも、アジア・太平洋戦争においてアジア近隣諸国に対して多大な苦しみを与えたことを心からお詫びしつつ、70年前の敗戦とそれに関わる苦難の歴史を決して忘れることなく、聖書の言葉に聞き従って、「平和を実現する」キリスト者としての歩みを続けます。

世界のすべての人々の上に、平和の主イエス・キリストの恵みと導きを祈ります。

2015年10月20日

日本基督教団  総会議長  石 橋  秀 雄

第21回「こひつじキャンプin妙高高原」募集案内

20151026

第21回「こひつじキャンプin妙高高原」募集案内

【概 容】

1.開催日時:2015年11月21日(土)~23日(月)

2.開催場所:東京YMCA妙高高原ロッジ

949-2112 新潟県妙高市池の平温泉(0255-86-2171)

3.募集人数:10家族30名(定員を超えた場合、抽選となります。)

4.費 用: 全額主催者が負担します。

5.集 合: 11月21日(土)8時15分 郡山駅西口バスプール

解 散: 11月23日(月)18時30分 郡山駅西口バスプール

※連休中のため、道路渋滞が予想され、解散時刻が遅れる場合があります。

 

【応募要項】

1.応募資格:福島県在住の親子、あるいは福島から避難している親子。

※但し、子どもは年少から中学生まで。

2.応募方法:参加希望者の住所、氏名、性別、年齢、学年、連絡先電話番号、Fax番号(ある方は必ず)、携帯番号を書いて、事務局宛てFax.して下さい。様式は自由です。

3.募集締切:2015年11月5日(木)必着。参加決定は、正式申し込み用紙の送付をもって代えさせていただきます。

4.主 催:日本キリスト教団  共 催:東京YMCA

 

【注意事項】

■  食前の感謝の祈りや朝の集い時の祈りなどがあります。

■  今回は、今年度最後の国内キャンプです。リピーターも歓迎です。

■  参加が決定した後のキャンセルはご遠慮下さい。

■  参加者全員に感想文を書いていただきます。

 

【問い合わせ先】

◆日本キリスト教団東日本大震災救援対策本部 「こひつじキャンプ」担当事務局

◆Tel.080-3726-7143(本部携帯:飯島信・いいじま まこと)

◆Fax.03-3205-6088(本部受付用fax.)

Fax.03-3207-3918(教団事務局Fax.)

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